コラム

【イケガールに会いたい! Vol.8】歌も演技も全力投球! とびっきりキュートな新世代歌姫☆ 吉田凜音ちゃんの巻。

今回のイケガールは、キュートなルックスと抜群の歌唱力をもつ14歳の新世代歌姫、吉田凜音ちゃんが登場してくれました! 配信ドラマ&劇場版『女子の事件は大抵、トイレで起こるのだ。』では、個性的なラップ少女・ノン子を演じた凜音ちゃん。撮影の裏話や札幌での中学生生活、歌手活動などについてお話を伺いました。

【イケガールに会いたい! Vol.7】凜としたまなざしに演技への情熱を秘めたイケガール! 岡野真也ちゃんの巻。

今回のイケガールは映画、ドラマ、CM、舞台に活躍中の新進女優、岡野真也ちゃん。7月4日より公開される 映画『飛べないコトリとメリーゴーランド』では、恋や仕事に悩みながら成長していく女子大生を等身大の魅力いっぱいに演じています。知的で清楚な魅力を漂わせる22歳のイケガールに、個性的な共演者たちとのエピソードや撮影の裏話を伺ってきました!

【イケガールに会いたい! Vol.6】イケガール大集結の新型配信ドラマ!『女子の事件は大抵、トイレで起こるのだ。』撮影現場に潜入〜!! の巻。

イケガール取材班は、5月20日より動画サイト「GYAO!」 にて配信される新型連続ドラマ『女子の事件は大抵、トイレで起こるのだ。』の撮影現場に潜入!女子中学校のトイレを舞台に、女子中学生たちがくりひろげる前代未聞の青春ストーリーとは!? 120 名以上のオーディションから選ばれた17名の個性的な現役中学生アイドルが出演する本作。その舞台裏でキャッチした11名のイケガールたちの素顔と撮影現場の様子をレポートします!

【イケガールに会いたい! VOL.5】溢れる透明感と不思議な存在感! 森川葵ちゃんの魅力は中毒性アリ!? の巻。

イケてるフレッシュ女優 “イケガール”に迫るコラム、【イケガールに会いたい!】。今回のゲストは森川葵ちゃんです! 話題作に次々と出演し、溢れる透明感と不思議な存在感で鮮烈な印象を残す葵ちゃん。「次はどんな役を演じるんだろう?」と気にならずにはいられない、中毒性の高い魅力をもつ注目のイケガール♪ 主演映画『おんなのこきらい』では、超絶かわいいけれど性格は最悪の“こじらせ女子”を演じる葵ちゃんに、役づくりや撮影時の様子を伺いました。

【イケガールに会いたい! Vol.4】ふんわりスウィート♪ 池田ショコラちゃん魅力をめ・し・あ・が・れっ の巻。

Webコミック総ダウンロード数4000万を誇る大人気コミック、『ノ・ゾ・キ・ア・ナ』が待望の実写映画化! アパートの隣同士に住む若い男女が互いの生活を覗き合う――そんな、ちょっぴりアブノーマルでピュアな青春ラブスートーリーのヒロイン、生野えみるをキュートに演じたのが今回のイケガール、池田ショコラちゃんですっ!! グラビアやファッションモデルとしても活躍中のショコラちゃんに、映画初主演の感想などを伺いました。

【イケガールに会いたい! Vol.3】本格女優への道を歩き出した超絶美少女、早見あかりチャンを激写っ! の巻。

スクリーンを彩るイケてるフレッシュ女優 “イケガール”に迫るコラム、【イケガールに会いたい!】。今回のゲストは、5月10日より全国公開中の『百瀬、こっちを向いて。』で長編映画初主演を務める早見あかりチャンです! ももいろクローバーを脱退後、モデルとしても活動しながら女優のキャリアを重ね、この秋にはNHK朝の連続テレビ小説『マッサン』への出演も決まったあかりチャンに、映画撮影の裏話や今後の抱負などを語ってもらいました。オリジナル画像も必見ですぞっ!!

【映画の講義】「ベルリンファイル」公開記念、リュ・スンワン監督 特別講義@映画美学校

ベルリンを舞台に息を飲むスパイ戦が繰り広げられる映画『ベルリンファイル』が7月13日から公開されている。監督は『シティ・オブ・バイオレンス 相棒』『生き残るための3つの取引』などのリュ・スンワン。リュ・スンワン監督の創作の秘密に触れることのできる特別講義が、去る6月17日(月)渋谷の「映画美学校」にて映画製作や俳優を志す学生を前に行われた。映画制作を目指す人向きの内容ではあるが、映画を見る前、見た後のガイドとしても楽しめるスンワン監督の言葉を再録!

【実践映画塾シネマ☆インパクト】シネマ☆インパクト第3期 いまおかしんじ監督インタビュー-映画を作るには仲間が必要

受け身の授業じゃない。実践で映画を撮りながら学ぶんだという気概にあふれた試み〈シネマ☆インパクト〉。開講から1年、できた映画の上映もついに第3弾、いよいよ完結となりました。毎回、監督たちが好きに暴れまくった粋のいい作品が発表されている中、今回は、熊切和嘉、いまおかしんじ、大根仁、廣木隆一、山本政志の5人の監督作の上映です。これまでは、撮影地は新宿などの共通項目が設定されていましたが、今回はそういうこともなくなって自由度アップ。廣木監督はオール福島ロケ、大根監督は138分の大作、山本監督は長編映画のプロローグと皆、自由過ぎ!熊切監督は32分の短編ながら、人間の心の中に痛烈に迫っていって、濃密な時間を作り出しています。さて、「UNDERWATER LOVE-おんなの河童」の記憶も未だ鮮やかな、いまおかしんじ監督はどんなトライをしたのでしょうか。スペシャルインタビューです。制作者コースを受講した甘利類さん(24歳)も加わって受講の実感を語ってくれました。

【実践映画塾 シネマ☆インパクト】さらに熱さを増す シネマ☆インパクトVOL.2 公開記念 撮影現場レポート

ともかく実践あるのみ!の映画製作ワークショップ・シネマ☆インパクトが開講されて1年が経つ。昨年秋の第1期作品公開に続き、いよいよ第2期作品5作が公開される。講師及び監督は、橋口亮輔、ヤン・イクチュン、山下敦弘、松江哲明、山本政志の5人。今回は「新宿」を共通テーマにして、その条件だけ入っていれば、あとは自由な競作が行われました。橋口コースの初日、「やり方次第でどうにでもなるので、あとはあんたたちが遊んでね」と山本監督が、生徒たちに発破をかけたように聴こえたが、「遊んでね」じゃなくて「学んでね」の聞き間違いだったのでしょうか……??? ともあれ、「学び」と「遊び」はよく似てる、ということで(!?)各コースとも、この上もなく贅沢でハードな2週間となりました。ミニシアターに行こう。では、橋口監督、ヤン監督の現場を取材。
そのもようをお届けします。

【イケメン青田買い】 相葉裕樹さん ― 『王様とボク』で厭世的な青年を演じた彼は、照れ屋の子どもだった?

9月22日(土)、『王様とボク』が劇場公開初日を迎え、前田哲監督、出演者のみなさま、主題歌を歌ったGood Comingのみなさまが、シネマート新宿での舞台挨拶に駆けつけました。12年間昏睡状態だった主人公をめぐる青春ドラマの本作には、菅田将暉さん、松坂桃李さん、そして、相葉裕樹さんの、今をときめく若手俳優3人が出演しています。ミニシアが注目するのは、相葉さん。人との関係に壁を作って厭世的になっているトモナリを演じた相葉さんは、実際には笑顔がきらめく爽やかな青年。舞台挨拶の模様をお届けしながら、映像に舞台にと、幅広く活躍する相葉さんの魅力に迫ります。