「渋川清彦」の検索結果: 12 件

「狼葬2022」―豊⽥利晃監督最新作『⽣きている。』名古屋、京都、富⼭で上映イベント開催! 切腹ピストルズのLIVE、監督&渋川清彦の登壇も

7月24日に渋⾕で初披露された、豊⽥利晃監督の最新短編映画『⽣きている。』の⼤反響を受けて、名古屋、京都、富⼭での上映イベントツアーが決定。当⽇は狼蘇⼭ シリーズ3作の⼀挙上映、切腹ピストルズのライブ、豊田監督と主演の渋川清彦(24、25⽇)による舞台挨拶などが行われる。

豊田利晃最新作『生きている。』7.24ワールドプレミア上映イベント開催!渋川清彦、イッセー尾形、切腹ピストルズ、向井秀徳らが出演!

豊田利晃監督の最新作『生きている。』が完成し、ポスター画像とディザー映像が公開された。また、7月24日(日)には渋谷WWW Xにて「映画『生きている。』ワールドプレミア公開イベントの開催が決定。当日は映画上映、監督と主演の渋川清彦による舞台挨拶、イッセー尾形の一人芝居、切腹ピストルズと向井秀徳のライブなど、盛りだくさんの内容だ。

12月公開映画 短評 ―New Movies in Theaters―

2021年12月短評メイン画像12月公開映画の中から、ミニシアライターが気になった作品をまとめてピックアップ! 今月もバラエティ豊かな9作が登場! あなたが気になるのは、どの映画!?【LINE UP】3日(金)公開『彼女が好きなものは』『天才ヴァイオリニストと消えた旋律』、4日(土)公開『アリスの住人』『クナシリ』、17日(金)公開『偶然と想像』『世界で一番美しい少年』『POP!』、25日(土)公開『エッシャー通りと赤いポスト』『灯せ』

【11・3 豊田利晃 vs 全観客】『狼煙が呼ぶ』『破壊の日』『全員切腹』一挙上映 &ティーチインイベントを東京・京都で開催!

11月3日(水・祝)シネマート新宿にて豊田利晃監督作品『狼煙が呼ぶ』『破壊の日』『全員切腹』の一挙上映&ティーチインイベントが開催される。「 “狼蘇山シリーズ” の3作品を一気に見たい」という熱い要望に応え、都内では初となる一挙上映。上映後は、壇上で豊田監督が観客からの質問に自ら回答していくというティーチインも予定。11月13(土)には京都みなみ会館でも開催。

【画像で楽しむイベントレポート】『第31回東京国際映画祭』レッドカーペット その2

レッドカーペットに咲く大輪の華々! 美女たちのドレスコレクションから、日中平和友好条約40周年の節目にふさわしい豪華ゲストたち、心揺さぶる話題の邦画キャストたちなど、オリジナル画像満載で映画祭を振り返ります。

【画像で楽しむイベントレポート】『第31回東京国際映画祭』レッドカーペット

2018年10月25日(木)〜11月3日(土・祝)に開催された、第31回東京国際映画祭。メイン会場である六本木ヒルズで行われたオープニングイベントには、今年も各国から豪華な映画人が大集結した。アジア最大の映画祭にふさわしい華やかな幕開けとなったレッドカーペットの模様を、今年も豊富なオリジナル画像とともにミニシア独自の視点でたっっっぷりご紹介ます!!!
(撮影:鈴木友里)

『止められるか、俺たちを』〜1969年を再現した若松プロダクションの青春群像劇〜

映画『止められるか、俺たちを』TOP画像
「若松プロダクション」で若き日々を過ごした映画製作者たちの青春群像劇。若松孝二役を井浦新が、21歳でピンク映画の助監督となったヒロイン・吉積めぐみ役を門脇麦が好演。監督をつとめたのは、若松プロダクション出身で、実際に若松本人を知る白石和彌。1969年頃の新宿・原宿を舞台に、時代が匂い立つような魅力ある作品に仕上がっている。2018年10月13日(土)よりテアトル新宿ほか全国順次公開。©2018若松プロダクション

『菊とギロチン』〜瀬々監督入魂! 大正末期、自由に憧れ共に闘った女力士とアナキストの青春〜

映画『菊とギロチン』メイン画像大正末期に実在した、女相撲興行とアナキスト集団・ギロチン社の史実に基づく青春群像劇。時代に翻弄されながら「生きる意味」を求め、ガムシャラに立ち向かう女たち、男たち……世の中を変えたいと強く願い、闘いに挑む若者たちを、木竜麻生、東出昌大ら、フレッシュなキャストで描く。『ヘヴンズ ストーリー』の瀬々敬久監督による、30年にわたるオリジナル企画で、全シーンに気迫あふれる意欲作。全編疾走し続けるような力強さで、文句なしに楽しめる娯楽作品だ。7月7日(土)よりテアトル新宿ほかにて全国順次公開

『下衆の愛』― 世界を魅了する四畳半映画がいよいよ公開! ヒロインを演じた女優・岡野真也の進化と魅力に迫る

最高に下衆な登場人物たちの織りなす人間模様と映画愛を描いた『下衆の愛』でヒロインに抜擢された岡野真也さんにインタビュー! 監督は『グレイトフルデッド』の内田英治。渋川清彦、でんでん、内田慈、忍成修吾、細田善彦、津田寛治、古舘寛治、木下ほうかといった強烈な個性の実力派俳優たちに囲まれる中、渾身の演技を見せた彼女。女優開眼となった本作への熱い思いを語ってもらった。

『セイジ—陸の魚—』—情緒的な映像と音楽にのせて描く、命と絆。豪華キャストが集結した伊勢谷友介監督の意欲作

伊勢谷友介監督作の第2弾「セイジ—陸の魚—」が2月18日(土)よりテアトル新宿ほかで公開される。原作は太宰治賞に輝く辻内智貫の同名小説。“人が人を癒すことの難しさ”というテーマに感銘を受けた伊勢谷監督が、5年におよぶ歳月をかけて映画化した意欲作だ。情緒的な映像と音楽にのせて描く、命と絆の物語。豪華キャストの競演にも注目だ。(C)1 Kino Films/Kinoshita Management Co.,Ltd