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第28回東京国際映画祭・追悼特集『高倉健と生きた時代 』― 倍賞千恵子さんが語る高倉健さんとの思い出

2015年10月22日(木)〜10月31日(土)に開催された第28回東京国際映画祭。プログラムの一つ追悼特集『高倉健と生きた時代』では、昨年11月に他界した名優・高倉健さんの一周忌を前に10本の主演作品が上映された。25日(日)には会場となったTOHOシネマズ新宿に倍賞千恵子さんが登壇し、これまでに高倉さんと共演した『幸福の黄色いハンカチ』(77)、『遙かなる山の呼び声』 (80)、『駅 STATION』(81)の映画3作品の思い出と、在りし日の高倉健について公の場で初めて語った。

『オープン・グレイヴ-感染-』-記憶を失った6人は終末世界で生き残れるか!?

目を覚ますと、夥しい数の死体の山の中にいた-という冒頭のショッキングなシーンからぐいぐい引き込まれる。記憶喪失、凶暴化した人間の襲撃、終末世界など、ミステリー、パニック、ホラー映画の醍醐味が詰まった102分。『第9地区』で注目され、『エリジウム』『オールド・ボーイ』『マレフィセント』と話題作への出演が続くシャールト・コプリー主演。6月14日(土)よりヒューマントラスト渋谷他全国順次ロードショー。

第8回 ラテンビート映画祭 LATIN BEAT FILM FESTIVAL 2011―津川雅彦主演作やインド映画も。ラテンの祭典、開幕!

ラテン映画の祭典、開幕! 「第8回 ラテンビート映画祭 LATIN BEAT FILM FESTIVAL 2011」が、東京、京都、横浜の3都市にて開催される。東京は新宿バルト9にて9月15日(木)~19日(月・祝)、京都はT・ジョイ京都にて9月22日(木)~25日(日)、横浜は横浜ブルク13にて10月7日(金)~10日(月・祝) ― キューバ、メキシコ、スペイン、アルゼンチンはもちろん、インドとアメリカ、そして、日本からの作品も名を連ねる、ヴァラエティに富んだラインナップ。さあ、どの映画で、ラテン気分を味わい尽くす?